『今三国志』、乱世で生き延びて天下統一を目指せ!本格戦略シミュレーション

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『今三国志』、乱世で生き延びて天下統一を目指せ!本格戦略シミュレーション

今回ご紹介するアプリは『今三国志』です。

『今三国志』は、『コード:ドラゴンブラッド』を手がけたArchosaur Gamesが開発した本格戦略シミュレーションゲームです。

ゲーム開発エンジンのUE4の技術を通して、細部に至るまで徹底的にこだわり、400万平方マスの大地図で領土の争奪を楽しめます。

名将の募集や資源の獲得などをしつつ、天下統一を目指しましょう。

まずは出生州の選択

ゲーム開始時、8つの出身州から一つを選ぶことができます。

選ばれた出身州の中で、本城がランダムの位置に配置されます。

友人などと一緒にプレイしたい場合は、本城の「遷移」機能を使って本城の位置を変更することもできます。

それぞれの出生州には、使用されている言語の割合が表示されています。

今回は、日本語が77%と高めで使用されている青州を選択しました。

三国志の武将を募集

「募集」機能によって、個性豊かな三国志の名将たちを仲間にすることができます。

11時間30分ごとに無料ガチャと半額ガチャが1回ずつ引けるようです。

特定の武将を狙いたい場合は、シーズンの進捗段階によって開放される減退武将ガチャを引くと良さそうです。

3種類の武将募集

今回ゲームを始めた段階では、3種類の募集(ガチャ)がありました。

「群雄争鋒」は最高で星5の武将が出現します。

曹操や諸葛亮、孫権、呂布などを入手できる可能性があります。

「風起乱世」は時間限定のガチャのようで、こちらも星5の武将が出現します。

「良臣勇将」は銅貨で引くことができる手軽なガチャで、最大星4の武将が出現します。
少しずつでも武将を集めて戦力を上げていきましょう。

行軍、戦闘、占領の流れ

行軍司令を出すと、任意の土地に軍隊を派遣することができます。

行軍によって「補給値」が消費されます。

指示した土地に到着した軍隊に「占領」の指示を出すと、土地を占領するための攻撃が自動で行われます。

戦闘でプレイヤーは操作する必要がなく、すべて自動で行われます。

戦闘の内容は後で確認することができます。

占領した土地では、「駐屯」や「錬将」を行うことができます。

3つのステップで乱世を生き抜こう

ゲーム序盤は主に、以下の3つのステップでゲームを進めていくとよさそうです。

・ステップ1:主公府をレベルアップ

主公府は領土における中枢です。

主公府をアップグレードすることで軍団の将令値上限を上げることができます。

レベルアップには、大量の木材、鉄鉱、石材を使用します。

資源上限を上げながら主公府をレベルアップしていくといいでしょう。

・ステップ2:資源をうまく武将に分配

序盤では資源がまだまだ乏しいため、主力軍団を編成した後、すべての武技点数を主力軍団に優先して分配するのがいいでしょう。

武将が余った場合は、武技点数に変換できるので、珠玉を消費して2倍の武技点数を獲得すると効率的です。

・ステップ3:序盤開拓のコツ

序盤では、軍団の将令値上限もまだ低いため、将令値上限に影響する主公府のレベルアップを優先。

主公府のレベルアップまでの間は、低い将令値の武将を使いとりあえずは開拓しましょう。

理想としては、S級武将1名とA級武将2名のチームがおすすめです。

特に強い武技を所持しつつ、将令値が5点だけの「主公」の育成を重視すると良さそうです。

軍団の将令値上限を引き上げられた後に、強いS級武将で主力チームを編成できます。

初チャージで星5武将の関羽を入手可能!

ゲーム内通貨の璽印を初チャージすることで、星5武将の関羽を入手することができます。

璽印自体は、珠玉の交換に使用することができます。

珠玉によってガチャを引けたり時短ができるので、璽印を多く持っていると他のプレイヤーより有利にゲームを進められそうです。

璽印の初回購入はおまけで2倍の量を入手できるのでお得になっています。


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